
腰痛・坐骨神経痛の症状
腰痛には内臓が関連する症状もありますが、一般的に『腰痛』と言われる症状は、腰を支える筋肉や椎間板に過剰な負担が掛かり、コリや痛みとして出てきた状態を指します。
腰痛の治療で柏整体院に来院される方の多くは、筋肉が原因と思われる腰痛が多く(※1)、次に、病院で椎間板や骨の変形と診断された腰痛の方です。
腰痛の症状が悪化すると、寝起きや動き初めに腰の痛みが出たり、人体の構造上、坐骨神経痛などのお尻や足(脚)のしびれが出やすいのも特徴的です。
腰痛の典型的な症状悪化の流れ
- 軽度の腰痛症状・・・軽い腰痛、軽い腰の張り
- 中程度の腰痛症状・・・腰を動かすと痛む、慢性的に腰が重い・痛い
- 重度の腰痛・・・椎間板や骨の変形を伴う腰痛、坐骨神経痛など
柏整体院では、腰痛をこのように分類して考えています。
腰痛・坐骨神経痛の治療
柏整体院では、心地良いほぐしで腰周りの筋肉をゆるめつつ、ボキボキしないソフトな整体で骨盤矯正や背骨の調整を行い、腰痛や坐骨神経痛などの症状と向き合います。
骨盤矯正と治療実例はこちら

